制作事例:佐藤友美(さとゆみ)さま、オフィシャルサイトの保守・運用を担当しています

2024年1月11日

ライターでコラムニストの佐藤友美さま(以降、さとゆみさん)。

「さとゆみビジネスライティングゼミ」の主宰や、卒ゼミ生によるメディア『CORECOLER』の編集長など、幅広くご活躍されています。

2021年に公開した「佐藤友美(さとゆみ)オフィシャルサイト」の制作は、弊社にて担当させていただきました。
サイトの制作のみにとどまらず、公開後は、運用・保守に加えて日々の更新を担当し、告知に関するクリエイティブの制作なども担当。

WEBサイトは、ただ制作して公開するだけではなく、コツコツとコンテンツをつくり、公開していくことで間違いなく成長していきます
しかし、多様な活動を行っている中、「更新が大事」と言われても中々労力を割くことができないケースが多くあります。

弊社では、サイト制作後の運用もサポートすることで、クライアントさまと一緒に公開後もサイトを育てていくご提案も行っています。

佐藤友美(さとゆみ)オフィシャルサイトの運用
https://satoyumi.com/
クライアント:佐藤友美さま
期間:2021年12月〜
領域:コンテンツ制作/記事更新/ バナーデザイン/運用・保守

クライアントさまの「今」を更新し、お届けします

ライティングをメインに事業を展開されているこちらのオフィシャルサイトでは、執筆や編集を行っている記事や出版された書籍、出演情報などを記事として更新しています。毎週、さまざまな媒体からさまざまなジャンルの記事が大量に世に出るため、そもそもオフィシャルサイトの制作にあたって、「一目でさとゆみの活動が把握できるようなサイト」をイメージされていました。

トップページでは、連載情報や新刊発売のお知らせ、講座のご案内など、ジャンル問わずさとゆみさんの「今」を、視覚的に把握することができます。

ニュースサイトをイメージして制作したトップページは、サムネイルの大きさをさまざまに用意しており、その時々に訴求したい優先順位によって記事を配置できる仕様です。

サイトで使用するバナー制作も承ります

TOPページを開くと目に飛び込んでくるスライドショーには、5つの画像が表示されます。

こちらに掲載している画像は、すべて弊社で制作しました。

サイトのデザインに合わせて制作しているため、後から追加されたコンテンツであっても統一感があり、イメージを損ないません。
サイト制作から承っているからこそ、さとゆみさんのブランドイメージを守るために、気が抜けないところです。

さとゆみさんの活動に合わせ、講座の募集用バナーに変更したり、書籍に重版がかかった際にはバナーをアップデートしたり、柔軟に対応しています。

ラブソルでは、サイト制作だけではなく、その後の運用、コンテンツ制作まで一貫してお受けすることができます。


WEBサイトでは、公開後もコツコツとコンテンツを追加し、育てていくことが大切です。

コンテンツ制作や公開のサポートはもちろん、そもそもコンテンツの制作ノウハウがない場合など、状況にあわせて一緒に考えていけたら嬉しいです。

詳しくは、お問い合わせください。